エリーゼのために

エリーゼのためにを、動画で聞きました。

聞いた感じ、これ、子供の頃、トイレットペーパーの芯を回すと流れると出てきた音だと、思ったものでした。

エリーゼのためには、ベートーベンが、テレーゼというパトロンか何かの娘のために作った音楽で、悪筆なのでエリーゼと読まれたというものらしいのですが、トイレットペーパーに使われては高尚な芸術も哀れとしか言いようがないですね。



トイレットペーパーで、津軽じょんがら節とか流れたら、それでも嫌ですが、ベートーベンがけつふくたびに流れるのも、ある意味物の哀れを感じます。



これ、ちょっと努力すれば弾けなくはないレベルですね。よしよし。



今日は、太陽光ファンドというエコの輪がやっている投資に、連絡してみました。

振り返ってみると、何百万に対して、利回りで収入を得るのですから、少額から始めるのには良いのかもしれません。



利回りって、出資した額の利回りをパーセントとして戻ってくるというものですね。

利回り10パーセントといったら、100万に10パーセント、10万が戻るわけです。

太陽なら、もし金が沢山作れるのなら、太陽光ファンドも良いかもしれません。

私としては、一戸建てを買い、担保に借りて、家は人に貸すのも良いのかもと思ってます。